

真っ白ではなく、こっくり、まろやかーな粉引きです。
岡部さんの器はふっくら感が違います。大きなうねりの茶漬け碗。ゆったりとしたロクロ目です。
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「茶漬け碗」という名前ですが、うちではこのごろ「お茶漬け」よりも「○○丼」にばかり使っています。「うな玉丼」に「カルビ丼」、「ネギトロ丼」に「いくら丼」。(入れる量にもよりますが、イメージとしては「カツ丼」や「天丼」には小さいかもしれません。)
小どんぶりとして活躍する大きさです。「麦とろご飯」もうちではこのお茶碗です。 |

淡いサーモンピンクの窯変 |

官製はがきの上 |
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。
◆径14cm ◆高7cm ◆重250g
◆容量350cc(淵ギリギリまで450cc)
作者:岡部耕太郎
感触:つるつる

・今回の窯変は全体的にやわらかめです。 |
0181F 粉引き茶漬け碗 有
2,200円/1客 完売 |
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↑これはずうっと前に撮った写真。
かなり青っぽく写ってしまいました。^^;
(これは歪みも激しいので自宅用です。) |
茶漬け碗の中に飯碗(大・小)を入れて撮影。 |

左「粉引どんぶり(大)」、右「粉引茶漬け碗」
わかりにくい比較で恐縮です<(_ _)>
2002年8/7 再入荷 11/2完売 12/8再入荷 12/14完売
2003年4/6再入荷 4/14完売 8/4再入荷
2004年4/2完売 8/30再入荷 10/20完売
2005年5/6再入荷 |

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