
312番 青糠丸皿

決して主役にはなりきれないサイズですが、
濡れたような輝き。いびつで素敵な取り皿です。

青糠がよく溶けた濃いブルーと溶けきれなかった白が混ざって奥行きのある色合いです。 |

手仕事なので多少前後しますが、
よくある16cmサイズです。 |

裏側です。粗めの黒土使用。 |
丸い取り皿ならどこのご家庭にもあるでしょうが、こんないびつなのも愉しいです。釉薬の変化も愉しいし、おもてなしにもおすすめできる高級感もあります。
このお皿の使い道はご説明するまでもないと思いますが、朝食の目玉焼きから夕食の何でも取り皿。ケーキ皿。フルーツ皿にと安心の大活躍です。 |

いくらでも問題なく重ねられます。
青糠丸皿と同サイズです。 |

深さはありません。
ただのお皿といった感じです。 |
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。
◆径16cm ◆重300g
作者:越智隆行
感触:つるつるですが、粗土なのでぼこぼこしています。

写真と大差はありませんが、それでもブルーと白の出方には多少個々の差がありますので、ご了承お願い申し上げます。 |
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A4電話帳の上。
斜めに2個載せてみましたがはみ出ています。 |

左は青糠ボート、右上は青糠丸皿
右下が青糠パスタ皿 |

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