



くるくるの取っ手。きっちりと付いています。ゆったりと指2本入るのですが、これは指1本入れて持つのが持ちやすく、注ぎやすいです。 |
内側は薄めでくるくるの刷毛目模様。磯部さんのロクロの腕は確かです。ほぼ正円に近い蕎麦猪口。ポットもこんな難しい形なのに中心がぶれていません。そのためとても安定感があります。
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たっぷりの白泥にササッと刷毛目です。 |
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夏もお庭で大活躍 |
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| 手もすっぽり入り、洗うのも楽ちん。ねぎとかみょうがとか刻みゴマとか何でもバンバンはみ出さず入れられ、手作りの「たれ入れ」や「ドレッシング入れ」としても大活躍です。400ccは余裕で入ります。 |
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磯部さんは湯飲みとしても。とおっしゃってました。私はこれに杏仁豆腐を流し込んでデザートにします。ちょっとフルーツで飾ればおもてなしにもステキです。 |
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「刷毛目」というとその偶然性や粗さを楽しむ器が多いですが、こんな丁寧な刷毛目もあるんだ〜!と感激!こういう仕事、本当に磯部さんらしいです。器の周り一面この斜めに入った「刷毛目」もよう。しかも、たっぷりの釉薬でとろ〜っとしています。でもちゃんとスピード感ありますよ。 |
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。
重さ:160g 170cc 径:9cm 高:7cm
重さ:350g 高:9.5cm 400cc 径:11×15.5cm(取っ手含む)
作者:磯部洋一
感触:つるつる

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0315C 有 くるくる蕎麦猪口
税込700円/1客 残り2 |
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0315P 有 くるくるポット
税込1,900円/1客 |
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12/25完売 1/3再入荷 3/2完売 5/2再入荷

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