
400番 志野釉飯碗
収縮のきつい志野釉だけれど、
木村さんが見事に使いやすく作ってくれました。

ふわっと雪が舞ったような飯碗です。
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志野釉で仕上げた味わい深い飯碗。高級感もあります。
志野釉は釉薬の収縮がきついのでご覧のようにカイラギが見えますが、内側は土がむき出しになることなく、とっても安心してご使用いただけます。洗うのも実に楽チン。
裏側の高台のあたりは土が見えます。せっかくの志野釉、素地が見え隠れする楽しみをこんなところに残してくれています。 |
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| 内側 |
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高台部分 |
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| 上品ぶって少なめによそったのではなく、私のいつもの一膳分をよそってみました。 |
丼というほど大きくはないのですが、大きめな飯碗なのは確かです。この上に納豆かけてもはみ出しません。 |
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| 美しいロクロ目が外側にも内側にも見てとれます。ロクロの上手な木村さんの作品を是非飯碗でも楽しんでください。 |
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。
◆径12.5cm ◆高7cm ◆重260g
作者:木村世傑
感触:つるつる または、さらさら(窯に置いた場所により多少手触りが異なります) |
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11/28新着 7/29再入荷

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