459番 さくらポット

リクエストありがとうございました。
失敗に失敗を重ね、1年半ぶりにやっと出来てまいりました。

うっすら紅をさした桜いっぱいのポット。黒いベースにいっそう映えます。
手間をいっぱいかけたポット。見ているだけでも幸せになります。 |
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蓋の取っ手はくるくる〜
バラのつぼみみたいです。 |
穴は小さめです。これなら茶葉が出てくることはありません。 |
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| 蓋は四角く切り取っています。 |
反対側にもさくらがいっぱい。 |
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「さくら湯呑み」とお使いいただけるといっそう素敵♪
使用土・釉薬の種類・絵柄は同じです。
(窯が違いますが、色合い的にも同じに出来ています。) |
がっちり付いた大きめグリップ。きれいに面取りもされています。 |
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| うっすら紅を差した桜は釉薬の厚み分だけ浮き出ています。どういう技法なんでしょう。簡単でないことは確かです。いつも不思議いっぱいになります。 |
お湯の量は白点線位までです。赤点線まで入れると注ぎ口からお湯がこぼれてきますので、ご注意下さい。容量は300cc、さくら湯呑みに2杯強といったところです。 |
| 作者 |
サイズ |
感触 |
| 近藤布美子 |
蓋のつまみを入れての高さ…12cm、底部分の径…10cm
注ぎ口・グリップを入れた長さ…16cm、容量…300cc、重さ…500g |
つるつる |

・丸い蓋と違い、本体と一体化させてから切り取った蓋のため、蓋をする方向は決まっています。蓋の穴の方向を覚えておくとよろしいかと思います。
・もともと容量が少なめの急須ですので、そんなにご不便はないかと思いますが、注ぐ際、お湯は勢い良くは出てきません。ちょぼちょぼといった感じです。そのところどうぞご了承の上お買い求め下さい。 |
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0459 さくらポット 完売
税込6,500円/1客 |
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11/14新着 2005年2/4完売

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