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↑まずは季節のもの盛り付けてみました。タラの芽とタケノコの天ぷらです。
大皿まではいかない盛り皿をお探しの方にとってもおすすめなお皿です。来客時もこんな素敵なお皿があると助かります。特に演出しなくてもホントに素敵に盛り付けられます。
少し狙って、あとは偶然を生かしてできた白泥の幅にバランスよく配置されたほんのりピンクの桜のお皿。近藤さんが1点ずつ考えて楽しみながら作った気持ちが伝わってくるお皿です。
楕円皿の名前ですが、たまごの形です。 |

桜の輪郭は黒土を生かした掻き落とし。桜はほんのりピンク。花芯は金彩です。 |

とろっと白泥。そして花びら! |

このくらいの大きさ。 |

安心の厚み。縁はきれいに丸くなっています。 |

若干の形の違いはありますが上手く重ねられます。 |

きれいな底の仕上げ。透明釉は裏側半分くらいまで。 |

適度な深さがありますので、多少の汁物もOKです。
上記写真は代表見本です。色合いは窯毎に、また窯に置いた場所によっても若干違いがあります。
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。 |
径:22×17cm 重さ:600g 高さ:4cm
作者:近藤布美子
感触:しっとりつるつる。

■金彩が施されていますので電子レンジは不可です。
■透明釉が施されていますので、若干白っぽい仕上がりのものもございます。 |
0599 桜楕円皿(白線流し)
税込2,500円/1客 完売 |
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A4電話帳の上。2個は載りませんでした。
| 2006年4/5新着 完売 2007年2/14再入荷 |

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