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とろっと深い味わい透明感のある飴釉です。とろっとはしていますが、たれてはいません。せいぜい左の写真程度です。陶の森のオリジナルデザインでお楽しみ下さい。
主人が「この絵、わかったよ!春夏秋冬だね」と言いました。小夜さんに聞いたわけではなく、全く不確かな話ですが、よく見ると、ああ確かにそうも思えます。そんないい加減な楽しみ方もしてみてください。
当店の分別でいくと、この飯碗はどちらかというと「飯碗(大)」と言える大きさと思います。炊き込みご飯作った時にはたっぷりよそって食べましょう。 |

ぐるりと1周回しながら写真撮りました。びしっと全部同じではないんですが、大体こんな感じになっています。
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小どんぶりとまではいかないですが、結構大きめです。 |

おーー!高台にまで白泥と絵が施されている! |

高台は大きめの方だと思います。おかげで大きなお茶碗ですが、女性の私の手にも持ちやすいです。 |

内側は白泥+透明釉でつるん。 |
上記写真は代表見本です。色合いは窯毎に、また窯に置いた場所によっても若干違いがあります。
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。 |
径[12cm] 重さ[200g] 高さ[6.5cm]
作者:堀水小夜
感触:飴釉部分はつるつる。白泥部分はカサカサ。

*外側の白泥部分の焦げは今回はほとんどありません。
*ところどころ鉄粉が出ています。
*上記説明の通り、柄は全部きっちり同じではありません。 |
0624 フォレスト飯碗(飴釉)
税込1,900円/1個 有 |
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A4電話帳の上。ピッタリ3個
2006/09/23新着

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