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コンパクトな長皿です。ちょこちょこ使いやすい大きさです。奥深い飴釉がただの焼き魚もグーンとレベルUPしてくれます。サンマを載せると頭半分、尻尾半分出る長さです。切り身のお魚にレモンを添えて…等にはピッタリですね。
長皿の楽しみはなんといっても残り物の3点盛り!全部残り物ってのもなんなので、1個だけメインを作って脇を残り物で固めたりします。買ってきたお惣菜の3点盛りにも威力を発揮!力強い味方です。(^ー^.)
この作品は発注したものではなく、小夜さんの個展作品の中からいただいてきたものです。なので、四角い点々模様です。他の模様のものとも違和感なく合わせられます。
しっとり深みのある飴釉とかさかさ白泥。伝統ある飴釉を新しい感覚で仕上げた作品です。 |

・さつま芋ときゅうりとレーズンの胡麻和え←本を見て作った
・タンドリーチキン←買ってきた
・ポテトサラダとプチトマト←前日の残り物 |

両側1.5cmほど四角い点々模様。正直、木の実模様ほどは手間がかかっていないと思いますが、これもまた面白みがある模様です。 |
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上記写真は代表見本です。色合いは窯毎に、また窯に置いた場所によっても若干違いがあります。
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。 |
径[28×8.5cm] 重さ[300g]
作者:堀水小夜
感触:飴釉部分はつるつる。白泥部分はカサカサ。
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0627 てんてん細長皿(飴釉)
税込2,000円/1個 完売 |
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A4電話帳の上。
2006/09/23新着

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