


以前にご紹介したことのある桜シリーズと同じ手法です。
どうやってこの絵付けをしているのかよくわかりませんが、
すごく手間をかけていることはわかります。
ほんのりピンクの梅の花。どうぞ一年中お楽しみ下さい。
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控えめながら上品さと豪華さのある飯碗です。
写真ではよくわからないかと思いますが、厚みのある白泥がほんの少し紅を差し、黒のベースに浮かび上がります。花芯の金彩も効果的です。
側面には梅の花6輪。内側に1輪。ご飯を全部食べると底から梅の花が顔を出すってのがいいです。
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小どんぶりとまでは行かないと思いますが、
やや大きめの作りになっています。 |

結構正円に近い作り。 |

実はこの飯碗、蓋つきです。蓋だって本体に負けない手間のかかった作りです。ご希望者へは今回のみお付けいたします。(多少、カタカタしますが、ミニ天丼などにGoodです)ひっくり返せば小皿としても使えるかも。 |

きれいな高台。
キュッと小さめで高さはなく、より上品な感じ。 |
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。
径[12.3cm] 重さ[2003g] 高さ[6.3cm]
作者:近藤布美子
感触:つるつる

※金彩を施していますので、電子レンジ不可です。
※蓋はご希望者へのみです。ご希望の方はカゴに入れるのを忘れないでくださいね。(0円です^-^) |
0635 有 梅めし碗
税込2,300円/1客 完売 |
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0635f 有 梅めし碗の蓋
税込0円/1客 完売 |
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2006年11/10再入荷

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