
こちらは森柄 |

こちらは小花柄 |
 こちらは森柄。ぐるっと回して写真撮りました。 |

小どんぶりとまではいかないですが、結構大きめです。森柄、小花柄同サイズです。 |

灰釉は光にかざすと透明感があってきれいだな。とろとろにたれているものもありますし、そうでもないものもあります。 |

高台は大きめで厚みもあるんですが、飯碗そのものは薄作り。なのでとっても軽いです。 |

内側は白泥+透明釉でつるん。
薄作りのためややゆがみがあります。 |

外側の白泥に透明釉はかかっていません。
かさかさ感をそのままお楽しみ下さい。 |

フチはやや外側を向いているタイプの飯碗です。
これもまた持ちやすさの一助となっています。 |
上記写真は代表見本です。色合いは窯毎に、また窯に置いた場所によっても若干違いがあります。
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。 |
径[12〜12.5cm] 重さ[200g] 高さ[6〜6.5cm]
作者:堀水小夜
感触:飴釉部分はつるつる。白泥部分はカサカサ。

*ところどころ鉄粉が出ています。
*森柄は飴釉のものと同柄ですが、こちらは高台のところまで絵柄が入っていませんのでその点ご了承下さい。 |
0652kobana 小花飯碗(灰釉)
税込1,900円/1個 有 |
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0652mori フォレスト飯碗(灰釉)
税込1,900円/1個 有 |
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A4電話帳の上。ピッタリ3個
2007/03/12新着

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