


ほんのりピンクの木の葉皿
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和にも洋にも使えるお皿です。ケーキが載るようにと作っていただきましたので、大抵のケーキに大きくもなく、小さくもなくちょうどよいと思います。
また、フチはゆるやかながらもしっかり立ち上っていますので、普通に取り皿などにも活躍できるお皿です。粉引なので、他の食器ともよくなじむことでしょう。 |

このくらいの大きさ。 |

このお団子、大きいんです。なので1本だけ載せました。 |

つるん。岡部さんの作品は裏もきれい。 |

とがった部分をちょっとずらすと上手く重なります。 |

このような筋が入っています。 |

立ち上がりの写真て難しいです。底面の筋から1.5cmほど緩やかなカーブで立ち上がっています。お皿としての深さは1cmほどです。(テーブルからの高さはお皿の厚みが入りますので、1.5cmほどになります。端っこのとがった部分では、2cm位です。) |
上記写真は代表見本です。色合いは窯毎に、また窯に置いた場所によっても若干違いがあります。
サイズは外径を測っているので器の厚みも含まれています。また、手仕事ゆえ個々の差があります。 |
径[17×13.5cm] 重さ[200g]
作者:岡部耕太郎
感触:つるつる
 
・岡部さんはぎゅっと土を締めて丈夫にするために土に砂を混ぜています。黒いポチポチは砂粒です。
・ぬめーっとした感じでつや消しタイプ、貫入のない粉引で、シミなどつきにくく、扱いやすいです。
・今回の御本(ピンクの窯変)はうっすら程度です。 |
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