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←2002/10/12 この日は三つ足のデザート鉢作り。型を使って成形です。だからとっても簡単。3個出来ちゃいました。余裕があったのでぺったんぺったん判子を押してみました。あ、でもこの判子の中に「黄色」を付けないでくださいね。先生!頼みます。<(_ _)> |
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←2002/12/14 ありゃりゃ、全部「黒」なのね。 しかも鉄釉でピッカピカ。 白玉小豆、似合わなそー。 いいな、いいな向こうの方に見える粉引で作ってもらった人。あれなら白玉小豆似合うだろうな。でもいいんです。いいんです。先生。私はイチゴとか杏仁豆腐とか入れます。 |
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←2002/11/9 この日は抹茶碗。これで3月にお茶会だそうです。頑張らなくちゃ〜!高台はふざけたわけじゃないんです。梅高台なんです。でもこれがとても難しくてもう一方はハートにしちゃいました。あと桜と松の箸起き。 |
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←2002/12/14 これはよかったですー。 なかなかいいですー。松の織部もちょっと変化のある色だし、桜にはやっぱり黄色ですか。先生。でもこの黄色は正解です。かわいいですー。 |
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←2003/1/11 ガーン。なに?この形。この歪み。これでお茶会?いやだー。でも先生泣かせること言ってくれるじゃありませんか。「このボツボツの変化、なかなかでないんですよ。これは貴重ですよ。」そういえば、同じ釉薬なのに前回の三つ足のデザート碗にはこの変化なかったです。ん〜〜。そ、そうなのか〜。よかったと思うことにします。 |
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←2002/12/14 今日のメインはおひなさま。先生のお手本おひなさまはコロコロでかわいいです。頭も取れそうもないし、初心者の私たちにはとっても安心して作れる形です。でも、作ってみると超難しい。一度つけた線はやり直しがきかない。当たり前のことですけど身にしみました。 |
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| つづく | |||
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←2002/12/14 どんなものに利用したらいいのか分からないまま作るのってちっとも楽しくないです。先生。もみじのハンコ、真ん中に押したらギョッとしたので、2枚目は端っこに押してみました。 |
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←2003/2/8 あっっっと・・・、先生、ガラス入れちゃってくれちゃいましたね〜。このお皿にガラスね〜。う〜ん。もみじにガラス、う〜ん。しかも2色だぞ! |
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←2003/1/11 この日は自由作陶。何作ろうか特に考えて行かなかったので「葉皿」を作ることに。これにおにぎり載せたり、焼き魚載せたりしたいな〜。と思って大きめに作りました。でもなんか岡田さんの葉皿に似てしまう。 来月は「釉がけ」。今度は先生にお任せではなく自分です。最後に先生が言った「大きいものほど釉がけは難しいですからね〜。頑張ってくださいねー」。できれば最初に言ってほしかった。 |
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←2003/2/8 10分前に着いたのに、ほぼ皆さん来てました。たいへんたいへん急がなきゃ。写真撮ってる暇はない。みんなたのしそーですー。 素焼きした作品をまずはサンドペーパーですりすりします。 |
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あたしのはどこだ?どこだ?と探したらあらま。2枚しかない。あと1枚どこ行っちゃったの〜?→乾燥段階でヒビが入っちゃったそうです。ああ、何という低レベル。(ToT) | ||
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←釉薬の掛け方を先生にご指導いただく。何度教わっても分からない方もいらっしゃって、みんなで大笑い。先生も大笑い。でも人のことを笑ってはいられません。 | ||
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←この灰色の液体が透明釉。裏側に釉薬を掛けないようにするのが一苦労。(この写真の方はとても上手でした。なのでこの方のやり方をまねっこ。) | ||
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←私は透明釉の上に織部釉を掛けました。織部釉だけより色が薄く出るそうです。でも色が安定するそうなのでそう決めました。「織部うずまきどん」のような緑はもう望めません。。そう言えば、根岸忠さんが織部と粉引は違う窯とおっしゃってましたっけ。ってことはこの釉薬の掛け方、正解かもしれない。出来上がりが急に楽しみになってきたゾ!でも本焼きで割れないでね。 | ||